出木杉「しずか君…しずか君…」シコシコ - SSまとめ部

出木杉「しずか君…しずか君…」シコシコ

ROBOT魂 ドラえもん
※グロ注意
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:34:58.10 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉「ハァハァ…」

中学生になり、出木杉は自慰をすることを覚えた。
今まで勉強することしか興味がなかったが、自慰行為は出木杉の生活に輝きを与えた

出木杉「っ…あ…っ…!」

ビュルルルルルル!!

そして、毎晩しずかちゃんの裸を想像して猿のように抜いていた
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:36:32.08 ID:CZJ/MVzJ0

そしてー

出木杉「おはよー!」

朝になると優等生に戻る

ジャイアン「こいつぁエロいなあ」

スネ夫「グフ…スネ吉兄さんのとっておきだからねえ」

出木杉「何を見てるんだい?」

ジャイアン「おっ、出木杉も見るか?」

ピラッ

出木杉「!」

衝撃を受けた。そこには上半身裸の女性が妖艶なポーズをしていた
恥ずかしながら出木杉は女性の裸を見たことなかったのだ
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:38:08.46 ID:CZJ/MVzJ0

しばらく写真に見入っていた

ジャイアン「おい出木杉、見過ぎだろ」

出木杉「あっ…ご、ごめん」

ジャイアン「そんなに欲しいならあげてもいいぜ、なあスネ夫?」

スネ夫「うん、それはもう抜き飽きちゃったしいいよ」

出木杉「えっ…ホントかい!?」

ジャイアン「その代わり次のテストよろしくな」

出木杉「お安い御用さ!」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:38:52.81 ID:CZJ/MVzJ0

その夜ー
出木杉「な、なんだよこれェ!?」 シコシコ!!シコシコ!!
全てが新鮮で出木杉はその夜既に六回も抜いていた
出木杉「ハァー…ハァー…」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:40:06.63 ID:CZJ/MVzJ0

次の日ー

出木杉「た、たけし君…ありがとう…これ返すよ」

ジャイアン「アホか!イカくせえオナネタいらねえよ。やるよ」

出木杉「あ、ありがとう」

スネ夫「ジャイアン、ジャイアン!うまく撮れてる」

ジャイアン「でかした!」

出木杉「なんだいそれ?」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:40:58.22 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫「誰にも言うなよ…スネ吉兄さんに高性能のカメラ借りて女子更衣室に仕掛けたんだ」

出木杉「えっ!!」

スネ夫「馬鹿…声が大きい」

出木杉「ご、ごめん」

スネ夫「さっき回収したけどうまく撮れてたんだ」

ジャイアン「今日はスネ夫んチで鑑賞会だな」

スネ夫「出木杉もくる?」

出木杉「!」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:42:13.88 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫宅ー ジャイアン「言っとくけどこれ見たら出木杉も同罪だかんな」

スネ夫「裏切んなよ」

出木杉「わ、わかってるよ」

スネ夫「じゃ、スタート」

ピッ ジャイアン「体育の後か…」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:43:05.18 ID:CZJ/MVzJ0

そこには未知の世界が広がっていた。普段、クラスで一緒の女子たちが下着姿なのだ、興奮しない訳がない

ジャイアン「おっ…これは」

出木杉「しずか君だ…!」

そこにはしずかの姿も映されていた

スネ夫「しずかちゃんって、あんなに発育よかったっけ…胸でけえな」

ジャイアン「やっぱ他の女子とは格がちげえよ」

出木杉は無意識に股間を弄っていた
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:43:47.18 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫「おい出木杉、シコるんなら家でやれよ」

出木杉「ご、ごめん!」

慌てて手を離した

ジャイアン「明日の撮影は…出木杉、お前がやれ」

出木杉「ぼ、僕が!?」

スネ夫「そしたら正式に僕ら仲間、ブラザーにしてやるよ」

出木杉「だ、大丈夫かな…」

ジャイアン「大丈夫だって!」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:44:40.60 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫「明日はリスク高い…女子便所いってみるか…」

ジャイアン「いいねえ〜放尿とか排便はたまんねえなあ」

出木杉「と、トイレなんて…どうすれば…!」

スネ夫「大丈夫。スネ吉兄さんのは超小型だ。設置のときと回収さえ上手くやればバレやしない」

出木杉「で、でも…」

ジャイアン「しずかちゃんのアソコ…見たくねえの?」

出木杉「!」

その言葉で決心がついた
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:45:18.16 ID:CZJ/MVzJ0

早朝の学校にてー
出木杉「よかった…誰もいない…」
この隙に女子便所にいってしまおう
鞄からカメラを取り出し、急ぐ
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:46:29.93 ID:CZJ/MVzJ0

ガチャ… 当然、トイレには誰もいない 急いで、カメラを設置する。
スネ夫に言われた通り死角に仕掛けた
出木杉「これで…OK」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:47:07.70 ID:CZJ/MVzJ0

トイレを出た瞬間だった

「出木杉?」

背筋が凍る。見覚えのある声だ

出木杉「の、野比君…どうして…」

のび太「実は、学校には内緒で子犬を育ててるんだ。朝早めにきてエサをあげてる」

出木杉「そ、そうなんだ…」

のび太「それより…」

のび太「今、女子トイレから出てきたよね?」

出木杉「!!!!」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:47:50.15 ID:CZJ/MVzJ0

ま、まずい…この状況を打破する言葉はないものか…?

のび太「出木杉…?」

出木杉(まずいッ!!怪しまれてるッ!!)

出木杉「女子トイレ…?ああ!おしっこした過ぎて慌てて入っちゃったから男子トイレと間違えちゃったみたいだ!テヘッ」

女子トイレの扉をのび太が開ける

のび太「おしっこ…?女子トイレには小便器は無いみたいだけど…」

出木杉「!!!!」
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:48:33.59 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉「あっれ〜?ウンチだったかな〜…」

のび太「普通間違える?」

のび太は真顔だ

出木杉(どうするゥ〜ッ!!?)

のび太「最近、ジャイアンとスネ夫コソコソしてるよね」

出木杉「!」

のび太「相談されたんだ、しずかちゃんに。更衣室にカメラがあった、って」

出木杉(!!!??)
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:48:41.76 ID:qP7QoMER0

のび太のくせに鋭い
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:49:22.56 ID:CZJ/MVzJ0

既に、バレていたのか…!?

のび太「しずかちゃんも騒ぎにはしたくないから、って…学校には言わなかったけど」

のび太「犯人はジャイアン達ってなんとなく気付いてたのかな」

出木杉「」

のび太「正直に言って欲しい、出木杉。トイレで何をしてたんだ?」

出木杉「あ……ぅ……!」
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:50:07.99 ID:CZJ/MVzJ0

のび太「まだみんな来ていない。事を荒立てたくないんだ、まだ間に合う」

出木杉「ぼ、僕は…」

出木杉「しずかちゃんの排泄してるアソコや…肛門を見たかった…」

出木杉「そして…トイレにカメラを仕掛けた…」

のび太「…」 カチッ

のび太「録音完了、っと」

出木杉「え……?」

のび太「ボイスレコーダー。ごめんね、出木杉」
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:50:57.97 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉「は………?」

のび太「これは学校に提出するね」

出木杉「は、話が違うッ!!」

のび太「うるせえなあ…」 バキッ!

出木杉「グハッ!?」

のび太「しずかのアソコ見たさに犯罪犯しやがって…あんな女のアソコ見飽きたっての」

出木杉「!」

のび太「てめえは地獄に落ちな、ククク…」
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:51:08.73 ID:ed5PS6n60

のびたがゲス過ぎ君
89:以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:51:21.05 ID:DDwJSP920

秘密道具じゃなくてボイスレコーダーののび太は嫌だ
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:51:41.30 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉「何の…怨みがあってこんなこと…」

のび太「怨み?そんなもんねえよ。今までエリートな道歩んできた、てめえの落ちぶれる姿見たかっただけだって」

出木杉「しずかちゃんのアソコ見飽きたっていうのは…?」

のび太「ああ、それ?一応、形だけは付き合ってることになってんのかな?俺にとっちゃあいつはセフレだけどな、ギャハハ」

出木杉「な、なんだよそれ…」
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:52:12.13 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉「うわあああ!!」

のび太「お?殴るのか?盗撮した上で暴行までするのかあ。」

出木杉「う…」

のび太「やっぱチキンだなあ、お前」

出木杉「うっ…うっ…」

出木杉は泣き崩れた

のび太「じゃあな、カス」
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:52:46.70 ID:CZJ/MVzJ0

ジャイアン「ちょ待てよ」

のび太「ああ?」

スネ夫「そのボイスレコーダーよこしてくんないかなあ」

ジャイアン「それ渡っちゃうと俺らもヤバイんだよね」

出木杉「た、たけし君…」

のび太「おうおう、俺を痛ぶるってのかあ。さらに状況は悪化するぜえ」
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:53:34.37 ID:CZJ/MVzJ0

ジャイアン「悪化はしない。これまでのことは無かったことにするからな」

のび太「はあ?何言ってんだテメエ」


ゴキッ………!


ジャイアンは持っていたバットでのび太の頭を砕いた

スネ夫「さすがジャイアン、四番でエースだけのことはあるね」

ジャイアン「のび太に調子のらせっかよ」

出木杉「」

出木杉は信じられ無かった。のび太が目の前で殺されたのである
114: 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/03(金) 04:53:41.32 ID:iIgQ1z/t0

急展開期待
117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:53:57.01 ID:Q9AL4hxHi

のび太死んだwwwwwwww
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:54:11.09 ID:qP7QoMER0

死んだwwwwwww
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:54:17.29 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫「うん、完全に死んでるよ」

ジャイアン「あたりめえだ。俺のバットで死ななかったやつはいない」

出木杉「ど、どうすんの…?これ…」

スネ夫「これ?」

ジャイアン「食う」

出木杉「は………?」

ジャイアン「のび太の死体処理する暇ねえし、証拠隠滅するためには食うしかねえだろ」

スネ夫「とりあえず、のび太の服脱がすから出木杉手伝ってよ」
131: 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/03(金) 04:54:58.95 ID:iIgQ1z/t0

いっきにキチになったな
135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:55:16.16 ID:CZJ/MVzJ0

出木杉は訳もわからず、のび太の服を脱がしていた

スネ夫「脱がした服はビリビリに破いて適当にトイレに流しておくよ」

ジャイアン「おう、ちょっと急いで食うぞ、スネ夫、出木杉、手伝え」

スネ夫「オッケー」

ジャイアンは既にのび太の腹にかぶりついていた

ブチブチ…ッ…ミチミチ…ッ!

ジャイアン「割と筋肉質だな、こいつ」

スネ夫「そうだね」

ムシャムシャ…
139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:55:50.41 ID:mibyY53B0

生で食うとは思わなかった
153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:56:32.71 ID:CZJ/MVzJ0

ジャイアン「おう、出木杉。何突っ立ってんだ、時間ねえぞ」

出木杉「」

言葉が出なかった

スネ夫「俺たちはお互い裏切らない、ブラザーだろ?」

出木杉はこの二人について行くしかないことを悟った

そして、気が付くとのび太の足先にかぶりついていた

ジャイアン「そこ割と旨いぜ」

ぬちゃぬちゃ…
165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:57:55.63 ID:CZJ/MVzJ0

そしてー

ジャイアン「ゲエップ!ごっそさん!昼飯もういらねえや」

スネ夫「ほとんどジャイアン食べちゃったね」

出木杉「…」

割と美味しいと感じてしまった自分が恐ろしかった

ジャイアン「出木杉、うがいしとけよ。生臭えからなあ」

出木杉「う、うん…」
169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:58:15.91 ID:2L02Yx4q0

タイトルからは想像もつかなかった
173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:58:39.66 ID:CZJ/MVzJ0

スネ夫「出木杉、カメラはちゃんと仕掛けたんだろ?」

出木杉「う、うん…」

ジャイアン「邪魔者は消えたし、作戦実行だな」

このまま、トイレの盗撮も成功し、しずかちゃんの排泄してるところも見ることができた。
この後もこの三人で犯罪を犯していったが証拠を隠滅するため捕まることは無かった。

そして、のび太は行方不明のまま見つかることはなかった…


〜fin
175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:58:41.13 ID:7qldxP870

ジャイアンの手馴れた感じwwwwww
176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/03(金) 04:58:52.92 ID:0DjsbLOii

想像を遥かに超えたキチ度合
元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388691298/
ROBOT魂 ドラえもん

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2014-01-04 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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