シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その5 - SSまとめ部

シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その5

Real Action Heroes 碇シンジ


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190 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:03:03.93 ID:e2Tj379h0
カヲル「彼は目を覚ましたよ…」

カヲル「今は学校に通っていて僕のクラスメイトさ。弐号機の彼女も一緒だよ」

カヲル「何年経っても彼のことが好きみたいだ」

カヲル「彼の普段の様子だと真実をまだ知らされてないと思うな」

カヲル「分かっているよ…最初からそのために僕はいるんだから…」

カヲル「……」

カヲル「分かってる…時が来たら……」
191 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:04:40.51 ID:e2Tj379h0
アスカ「ねえ、シンジ。今度の休みに海に行かない?」

シンジ「海に?何も無いよ?」

アスカ「昔はね」

シンジ「えっ?」

アスカ「今はね、赤い海を元に戻す研究が進歩して、一部の海がセカンドインパクト以前の状態になってるのよ!」

シンジ「じゃあ海で泳げるんだ」

アスカ「そういうこと!」

シンジ「凄い…僕も青い海を見に行きたいな」
192 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:05:49.26 ID:e2Tj379h0
アスカ「じゃあ決まりね!」

アスカ「あっ…でも…」

シンジ「どうしたの?」

アスカ「あたしたち水着持ってないじゃない」

シンジ「…そうだったね」

アスカ「明日の放課後、水着を買いに行くわよ!」

シンジ「うん。いいよ」
193 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:07:14.81 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジがあたしのを選んでね」

シンジ「うん」

アスカ「ふふっ、楽しみ」

シンジ「アスカは変わったね。昔は全然興味無さそうだったのに」

アスカ「シンジが一緒だし、あの頃とは違って色んなモノを見てみたいのっ!」
194 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:08:26.71 ID:e2Tj379h0
アスカ「どうかな?」

シンジ「うーん……さっきの方が良かったかも」

アスカ「そう?でも、この水着もいいと思うけど……」

シンジ「違うよ。アスカに似合うのは……」ブツブツ

アスカ「ふふっ、真剣に悩みすぎ」
195 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:12:15.57 ID:e2Tj379h0
アスカ「結局…水着を二着とも買っちゃったわね」

シンジ「ごめんね。時間掛かっちゃって…」

アスカ「ううん。それだけ真剣に選んでくれたんだから嬉しいわ」

アスカ「じゃあ、買い物して帰りましょう?」

シンジ「今日は僕が作るよ」

アスカ「……一緒に作ろう?」

シンジ「ふふっ、そうだね」
196 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:13:06.65 ID:e2Tj379h0
シンジ「これくらいで充分かな……?」

アスカ「あ…待って!おやつが無いわっ!」

シンジ「ここで待ってるからね」

アスカ「うん。すぐ戻ってくるから」

シンジ「……」

マリ「やーやー。わんこ君。偶然だね!」

シンジ「あっ!マリさん」
197 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:14:51.64 ID:e2Tj379h0
マリ「アスカとお買いもの?」

シンジ「はい。今はおやつを選びに行っちゃいました」

マリ「ふふっ、姫ったら…やっぱり可愛いなぁ…」

マリ「ねぇ、わんこ君…」

シンジ「はい…?」

マリ「アスカはさ…ホントに君のことが好きだから大事にしてあげてね。14年も一緒にいたから、何でも知ってるつもりだけど…」

マリ「いつも無理に元気そうにして…たまに泣いてたりしたから……」

シンジ「大丈夫です。僕はアスカとずっと一緒です」
198 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:15:55.57 ID:e2Tj379h0
マリ「やっぱりわんこ君は匂いが違うね…」

シンジ「え……?」

アスカ「あーーーーーっ!?コネメガネ!なにしてんのよっ!」

マリ「あたしもお買い物だにゃん」

アスカ「買い物って…何よ!?その大量のカップ麺は……!?」

マリ「えぇー?だって美味しいじゃん?」
199 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:16:34.77 ID:e2Tj379h0
アスカ「はぁ…前にも言ったじゃない!ちゃんとしたもの食べなさいって!」

マリ「だぁってぇー……」

アスカ「だってじゃない!!」

シンジ「じゃあ、僕たちの家で一緒に夕飯はどうですか?」

マリ「えっ?いいの?」

シンジ「はい」

アスカ「静かにしてるなら良いわよ」

マリ「ありがたやありがたやー」
200 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:17:38.43 ID:e2Tj379h0
マリ「お邪魔しまーす!」

シンジ「じゃあマリさんはご飯が出来るまでテレビでも観ててください」

マリ「はーい」

アスカ「変なとこ触んないでよ!」

マリ「分かってるよぉ……」

アスカ(絶対分かってない…)

マリ「おぉっ!ここがふたりの部屋ですな!」

アスカ「こらーーーっ!!!」

マリ「にゃははーっ!!」
201 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:18:19.83 ID:e2Tj379h0
マリ「ご馳走さまでした!!!」

マリ「いやぁーこんなに美味しいの久しぶりだにゃぁ…」

シンジ(4人前は食べたかな……?)

アスカ「アンタは食い過ぎ!」

マリ「だってふたりが作ったの全部美味しいんだもん」

アスカ「はぁ……」
202 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:19:16.82 ID:e2Tj379h0
マリ「あっ……!ふたりとも飲み物が無くなってるよ。丁度あたしがさっき買ったジュースあげるね!」

シンジ「ありがとうございます」

アスカ「変なモノ入ってないでしょうね?」

マリ「そんなことないない!」

シンジ「あっ…美味しいですね」

アスカ「ホントだ…」

マリ「でしょでしょ?あたしのおすすめだよっ!」

マリ「もうこんな時間かぁ……じゃああたしは帰るね。ご馳走さまでした!またね!」
203 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 01:21:16.19 ID:e2Tj379h0
シンジ「なんかマリさん帰るの速かったね…」

アスカ「はぁ…はぁ…」

シンジ「アスカ…!?」

アスカ「身体が…熱いっ……」


マリ(ふっふっふ……)

マリ(実はさっきのジュースにはマリちゃん特製の媚薬が入っていたのだよ明智くん…)

マリ(今頃ふたりは我慢が出来なくなってニャンニャンしてるだろうね…)

マリ(ニャッハッハ……)
204 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:30:17.05 ID:e2Tj379h0
アスカ「はぁ…はぁ…」

シンジ「大丈夫?」

さわっ

アスカ「んんんンっ!!」

シンジ「わっ!?…ごめん!」

アスカ「うぅ……シンジは…平気なの……?」

シンジ「僕は何とも無いけど…」

アスカ「うぅぅ………」

アスカ(エッチしたい…エッチしたい……)
205 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:33:52.05 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジ…」

がばっ

シンジ「んっ…!?」

どさっ

アスカ「んっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅる」

シンジ「んっ、待ってよアスカ…まだ、片付けも、ちゅっ、終わってないし…」

アスカ「後で、ちゅっ、いいじゃない…」

シンジ「じゃあ、んっ、せめてベッドに行こう?」

アスカ「我慢、ちゅっ、出来ない…」

アスカ「ここで、んっ、エッチしたい…」

すりすり
206 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:34:54.26 ID:e2Tj379h0
シンジ「アスカ…そんなに押し付けられたらっ…」

アスカ「ふふっ…シンジの…おっきくなっちゃったね…」

アスカ「今しゃぶってあげるから……」

アスカ「ん、あむ、ぢゅる、ぢゅる」

アスカ「ぢゅるる、んく、はむ」

アスカ「ぐちゅぐちゅ…ぷはぁ」

アスカ「シンジ…あたしのおまんこも舐めて…?」

シンジ「うん」
207 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:38:22.21 ID:e2Tj379h0
※69の体勢(アスカ上シンジ下)

シンジ(凄い溢れて…垂れてきてる)

シンジ「ちゅっ…」

アスカ「ふぁあっ!」

ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅるるっ

アスカ「や、あっ、ふぅっ…」

ちゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるる

アスカ「んっ、ああっ、ひうぅ」

ぢゅるっ、ずゅるるるる…

アスカ「あっ、うああぁ…」

シンジ「アスカ…どんどん溢れてくるんだけど…」
208 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:40:35.07 ID:e2Tj379h0
アスカ「もっと、舐めてぇ……」

シンジ「しょうがないなぁ」

ぢゅるるっ ずぢゅるるるるっ

アスカ「ふぅっ、んんっ、ひぐぅ」

アスカ「ふーっ…ふーっ……」

アスカ「はむっ、ぢゅる、じゅるるる」

アスカ「んんっ、ぢゅぷぢゅぷ、んぐ…」

アスカ「うあぁ……イクっ…おしっこ出ちゃうっ…」

シンジ「いいよ。イッちゃって…」
209 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:41:58.22 ID:e2Tj379h0
シンジ「アスカのおしっこも飲んであげる。ちゅぅぅ…」

アスカ「ひぅうっ!?」ゾクゾクッ

アスカ「やぁああアぁーーっ!!」ジョロロロ………

シンジ「んぐ、んぐ、んぐ……ぷはっ……」

アスカ「はぁはぁ…ホントに飲んでる……」

シンジ「美味しかったよ」

アスカ「バカ……変態……///」
210 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:42:57.80 ID:e2Tj379h0
アスカ「今日はあたしが動くから……」

シンジ「うん」

ぴとっ

アスカ「んっ……」

ずぷんっ

アスカ「あぁんっ!!」

シンジ「うっ……アスカの膣内……いつもより温かくて…ぬるぬるしてるよ…」
211 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:44:49.48 ID:e2Tj379h0
アスカ「ぅああぁ……はぁ…はぁ…」

ぬゅるぅ…

アスカ「んんっ……」

ぶちゅんっ

アスカ「ひぃっ!」

アスカ「ふーっ……ふーっ……」

ぬぷぷぷ…

アスカ「んくっ……」

ぬぷんっ

アスカ「ふぁあっ!」
212 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:46:32.98 ID:e2Tj379h0
シンジ「アスカ…平気なの?」

アスカ「だ、大丈夫よ…これくりゃい……」

シンジ「……」

アスカ「んっ、んんっ、はう、うぅっ」

アスカ「あんっ、あんっ、はぁう…」

シンジ「アスカ…もっとこっち来て…」

アスカ「はぁ…はぁ…?」

ちゅっ

アスカ「んふぅっ!?」
213 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:47:31.14 ID:e2Tj379h0
ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

アスカ「ひぃあぁっ!…らめっ…んんっ…」

アスカ「あたしがっ…ひうっ!…動くのぉ…」

シンジ「無理しなくて良いよ」

アスカ「キスしながらは…んちゅっ…イッちゃう…」

アスカ「んちゅっ、んんっ、んむ…」

シンジ(アスカっ……イク…!!)

ビュルルルルッ ビュルルッ

アスカ「んんんンんンーーーーっ!!!」
214 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:50:43.39 ID:e2Tj379h0
アスカ「ふーっ…ふーっ……」

にゅるるる ぬぽっ

アスカ「ふぁああっ……」

アスカ「はぁ……はぁ……」

アスカ(もっと…でも力が入らない…)

アスカ「シンジ……もっとしたい……挿入れて……」

シンジ「……!!」

シンジ「恥ずかしくないの?」

シンジ「僕に膣内射精された精液が溢れてくるおまんこを自分で拡げておねだりなんかして……」

アスカ「うぅ……早くぅ……///」
215 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:53:05.03 ID:e2Tj379h0
シンジ「変態だね…」

ぬりゅぬりゅ

アスカ「やぁ……焦らさないでぇ…」

シンジ「聞こえるアスカ…チンポをおまんこに擦り付けて凄い音してるよ?」

にちゅにちゅ

アスカ「うぅ……言わないで…」

アスカ「シンジ…早くちょうだい……」

シンジ「じゃあ自分で挿入れてごらん」
216 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:54:24.35 ID:e2Tj379h0
アスカ「うぅ…」

ぬりゅりゅぅ……

アスカ「んっ…んんっ……」

アスカ「はぁ…はぁ…もう動けない……」

シンジ「ふふっ…頑張ったね」

ズプンッ

アスカ「ぅああっ!!」

アスカ「う……あ…あぁ…」

シンジ「ぎゅうぎゅう締め付けて……ホントにやらしいね……」
217 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:55:59.06 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジが悪いんだからっ……!」

シンジ「そうだね……」

シンジ「こんなに乳首を勃起させて…」

アスカ「やぁああっ!」ゾクッ

ずぷっ ずにゅっ ぬぷっ ぬぷっ

シンジ「何度もイッて蕩けた顔して…」

アスカ「あっ、うっ、んっ、んぐっ」ビクビク
218 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:57:12.14 ID:e2Tj379h0
ぐちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ぶちゅっ

シンジ「絶対に離すまいと脚を絡めてくるのも…」

アスカ「うぐっ、んくっ、ひぅっ、んんっ」ビクビク

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ

シンジ「どんどん愛液が溢れてくのも…」

アスカ「うぁあ……ああぁ……」ゾクゾクッ
219 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:58:44.01 ID:e2Tj379h0
こつん こつん こつん

シンジ「僕の精液欲しがっておまんこ締めて子宮がチンポにキスしてくるのもっ………」

アスカ「うっ………ぐぅ………っあぁ………」ガクガク

シンジ「全部僕が悪いんだ」

アスカ「そうよ…シンジがっ……悪いん……だからぁ…」ガクガク

シンジ「アスカ…出すよ…全部飲んでっ!」

アスカ「うんっ…シンジの精液…子宮で全部飲むからっ……」ガクガク
220 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 13:59:50.35 ID:e2Tj379h0
シンジ「漏らしちゃ駄目だからねっ…!」

アスカ「うん…うん…!」ガクガク

シンジ「…くぅっ……!」

ビューーーーっ ビュルルルルッ

アスカ「ぅあああぁあアあァーーーっ!!」

シンジ「はぁ…はぁ…」

アスカ「シンジ…だいしゅき……」
221 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 14:06:47.04 ID:e2Tj379h0
すまん

思いつきでネタが浮かんだから投下した
ちょっと真希波に出番を与えたかった…

あんまり話は進んでないな
エロに力入れて書き溜めがあまりないからしばらく待たれよ

次は海行くから

次回もサービスサービスぅ!
223 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/07(月) 14:31:57.30 ID:QGMb6GZ5o
乙!
毎回楽しみ
もう少しエロとか無しのイチャラブしてるシーンがほしいな〜チラッ
元スレ: http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1356932118/
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その1
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その2
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その3
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その4
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その5
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その6
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その7



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2013-01-13 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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