シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その4 - SSまとめ部

シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その4

Real Action Heroes 碇シンジ


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シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その4
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シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その7



153 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:49:12.81 ID:e2Tj379h0
「追跡班、両機の現在位置を報告」

「ポッド2ダッシュ、作戦高度に到達。予定軌道に乗った」

「ポッド8、軌道投入に問題発生。高度が足りない」

「確認した。以後は2ダッシュ単独でのオペレーションに切り替える」

「了解。ポッド8を直援。シフトをセブンに移行」

「ポッド2ダッシュ、不帰投点を通過。エリア88に侵入」
154 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:49:52.20 ID:e2Tj379h0
「了解。これよりUS作戦を開始」

「目標宙域に反射波あり。妨害が入った」

「自動防衛システムの質量兵器だ。問題ない」

「臨機応変!合わせなさいよ!」

「仰せの通りに……お姫様!」

「軌道修正が追い付かないっ!このまま強行する!」

「強奪成功。帰投するわ」

「パターン青っ!? どこにいるの!」

「ううぅぅぅ………」

「何とかしなさいよ! バカシンジーー!!」
155 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:50:47.06 ID:e2Tj379h0
シンジ「………………」

シンジ「……今度は知らない天井だ……」

シンジ「ここはどこだろう……?」

プシュッ ウィーン

「……!」

「………」ピッ prrrrr

シンジ「?」

「司令をお願いします」
156 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:51:58.95 ID:e2Tj379h0
「……心肺機能は正常です。四肢の麻痺も認められません……はい。目は開いています」

「私の言葉が理解できますか?」

シンジ「あの…ここは……?」

「言葉は話せます。意識は戻ったようです」

シンジ「確か……僕は使徒と戦って……」

「はい……どうやら記憶の継続性も認められます」

シンジ「あの……アスカは……?」
157 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:52:46.17 ID:e2Tj379h0
「これが誰か、わかりますか?」

シンジ「……僕、ですけど」

「自己認識もあります。問題なさそうです」

シンジ「なんだ……?」

「あっ…申し遅れました。鈴原サクラです。よろしくです」

シンジ「あ、はい…でも、鈴原って……トウジの?」

サクラ「はい。お兄ちゃんがお世話になりました。妹のサクラです」

シンジ「妹!?お姉さんじゃなくて?」

サクラ「はい。妹です。ふふ…」

シンジ「妹……?なんで……」
158 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:54:25.75 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジが、目を覚ましたんですって?」プシュッ ウィーン

マリ「わんこ君大人しくおねんねしてたぁ?」

シンジ「アスカ!?無事だったんだ!良かった……」

アスカ「………っ!!」

マリ「あれぇ?なんで顔を隠してんの?」

アスカ「……何でもない。あっち行って」

マリ「見してみ?見してみ?」

アスカ「やめろ。寄るな。近付くな!寄るな!」

マリ「へっへっへっ」ガシッ

アスカ「///」ニヘラ
159 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:55:06.30 ID:e2Tj379h0
マリ「わんこ君。アスカは久しぶりに会えてとても嬉しいみたいだよ」

アスカ「ちょっ……!?」

シンジ「僕も嬉しいよ。アスカ」

アスカ「べ、別に、同じエヴァのパイロットが無事戻ってきたのが嬉しいだけよ。それ以上の意味なんて無いからね!!」

マリ「姫は、もうちっと素直になりなよぉ……」

マリ「私たちがいるからって遠慮しなくていいんだよ?」

アスカ「うっ……うるさい……!」
160 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:56:01.87 ID:e2Tj379h0
マリ「今回のUS作戦の時だって『絶対に私がシンジを回収する!』って聞かなかったし」

アスカ「余計なこと言うなっ!」

サクラ「碇さんの写真を眺めるのが日課になってますしね」

アスカ「こら、サクラーーーっ!」

サクラ「きゃーーっ!?ごめんなさーいっ!」

「やっぱりシンジ君がいると元気ね。アスカ」プシュッ ウィーン

アスカ「ミサト!」

シンジ「えっ…!?」

ミサト「久し振りね。シンジ君」
161 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:56:45.37 ID:e2Tj379h0
シンジ「ミサトさんなんですか!?」

ミサト「驚くのも無理はないわね」

シンジ「どういうことか教えてください!何がなんだか……」

ミサト「まず……第10使徒の襲撃から14年経っているわ」

シンジ「14年?」

シンジ「でも、アスカやマリさんは全然変わってませんよ!?」

アスカ「エヴァの呪縛なんだって」

シンジ「なにそれ?」

アスカ「良くわかんない」

マリ「同じく」
162 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:57:36.08 ID:e2Tj379h0
ミサト「シンジ君の『アスカを守りたい』という意志によって覚醒した初号機が疑似シン化第1覚醒形態になり使徒を殲滅。その直後に初号機は活動停止したわ」

ミサト「再起動を恐れたゼーレの連中がシンジ君を乗せたまま初号機を無理やり凍結させて衛星軌道上に封印。私達は14年間何度も妨害を受けながら、やっと初号機の回収に成功」

ミサト「そしてようやくこうして私達は再会できた…」

シンジ「………」

シンジ(僕にとって一瞬でも…みんなは14年も……)
163 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 03:59:02.53 ID:e2Tj379h0
ミサト「ここは第4新東京市の新しいネルフ本部。使徒との戦闘で都市やネルフ施設が壊滅的被害を受けたから新しく建設されたの」

マリ「休みの日に姫に案内してもらえば良いよ」

ミサト「司令と副司令、綾波レイは使徒襲撃の際に行方不明になってしまったため、今は私が司令をリツコが副司令を務めているわ」

シンジ「そんな…父さんたちが……」

シンジ「初号機は今どうなってるんですか?」

ミサト「初号機は……地下で保管されてるわ。深層シンクロテストの結果、シンジ君とのシンクロ率は0.00%と結果が出たの。だからシンジ君が初号機に乗っても動かないわ」
164 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:00:05.08 ID:e2Tj379h0
シンジ「……じゃあ僕はエヴァに乗らなかったら何をすれば良いんですか?」

ミサト「何もしなくていい……」

シンジ「えっ……?」

ミサト「普通の生活をして今まで通り学校に通って。手続きは済ませてあるから」

アスカ「ミサト!あたしも学校行きたい!」

ミサト「はぁ………そう言うと思ってアスカの分も済ませてるわ…」
165 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:01:02.61 ID:e2Tj379h0
アスカ「さすがミサト!分かってるじゃない!」

ミサト「こういうことにネルフを使うのは勘弁して欲しいわ……」

ミサト「あと…約束通りシンジ君はあなたに任せるわよ」

アスカ「任せなさい!」

シンジ「なんのことですか?」

アスカ「シンジはあたしと一緒に暮らすってことよ!」

ミサト「私は司令を務めているから、ほとんど本部にいるの。だから今までアスカには一人暮らしをしてもらってたの」
166 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:02:04.23 ID:e2Tj379h0
マリ「良かったね。姫」

マリ「わんこ君と四六時中一緒にいられるね!」

アスカ「………」

アスカ「あんたはさっきからうるさいのよっ!」

マリ「にゃーっ!?そんな怒んないでよー!」

シンジ「ははっ…仲がいいですね」

ミサト「………」
167 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:02:44.49 ID:e2Tj379h0
ミサト「シンジ君…」

シンジ「はい?」

ミサト「悪いんだけど…このブレスレット型発信器を付けさせてもらえる?」

シンジ「はい……? 」

カチャ

ミサト「ごめんなさい……これは規則なの。しばらくは外せないから我慢して……」

シンジ「わかりました……?」
168 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:03:30.45 ID:e2Tj379h0
アスカ「はぁ…はぁ……」

アスカ「コネメガネめ…逃げ足が速いわね……」

ミサト「アスカ。もう話は終わったわ」

アスカ「じゃあ帰ろう?シンジ」

シンジ「うん」
169 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:04:35.04 ID:e2Tj379h0
アスカ「着いたわよ」

シンジ「…お邪魔します」

アスカ「ばか……今日からここがシンジの家なんだから、ただいまで良いのよ」

シンジ「………!」

シンジ「た、ただいま」

アスカ「お帰り。シンジ」

アスカ「さてと、晩ごはんは何が食べたい?」
170 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:05:20.22 ID:e2Tj379h0
シンジ「ご馳走さまでした。美味しかったよ。アスカ」

アスカ「お粗末さまでした」

シンジ「僕より料理が上手になっちゃったね」

アスカ「………」

アスカ「うぅ……ぐすっ」

シンジ「アスカ…?」

アスカ「駄目…抑えられない………ぐすっ…」

アスカ「14年も…ずっと待ってたんだから……」

シンジ「ごめん」
171 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:07:31.42 ID:e2Tj379h0
アスカ「どれだけ料理の勉強しても…あたしはシンジの料理が好きだもん……ぐすっ……」

アスカ「ずっと会えなくて…寂しくて……ぐすっ…やっとシンジに会えて…」

アスカ「けど記憶が無くなってたら…とか……悪いことばかり…考えて……ぐすっ……」

シンジ「アスカ…泣かないで……」

シンジ「もう僕はどこにも行かないから。ずっとアスカの傍にいるから」

アスカ「うん……」
172 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:08:10.35 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジの匂い……懐かしい……」

シンジ「アスカ…」

アスカ「ん、シンジ、ちゅ、んちゅっ」

アスカ「ちゅっ、んむ、ふぅ、あむ、ちゅぅ」

アスカ「んく、もっとぉ…ちゅぷっ、ちゅるる、ぷはぁ…」

アスカ「あたし…まだシンジのキスの味覚えてた……」

アスカ「えへへ…」

アスカ「ベッドに行こう…?」

シンジ「うん」
173 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:09:28.43 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジは気付かなかったみたいだけど…あたし、すこしおっぱい大きくなってるんだよ?」

シンジ「ホントだ……」

アスカ「触って……」

シンジ「うん…」

アスカ「あ、んン、はあぅ、ンっ、ふぅ」

アスカ「んくっ、気持ち良い、あ…」

アスカ「ひんっ!?……吸っても、何も出ないよぉ……」

シンジ「けど、アスカの味がする…ちゅっ……」
174 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:10:07.58 ID:e2Tj379h0
アスカ「ひゃうっ、んんっ、あん、あっ」

アスカ「はぁ……うくっ、シンジ…んっ…」

アスカ「はぁはぁ……」

アスカ「おちんちん…苦しそうだよ?」

シンジ「アスカのせいだよ」

アスカ「じゃあ今出してあげるね…」

アスカ「んしょっ……」

アスカ「はぁ……濃い匂いがする……」
175 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:11:00.14 ID:e2Tj379h0
アスカ「あむ、ちゅ、はむっ、ちゅる」

アスカ「ちゅるるっ、ぢゅる、んく、ぢゅるるっ」

アスカ「ぷは…あむっ、んぐんぐ、ぢゅる」

アスカ「おっぱいで挟んであげる…んっ……」

シンジ「ぅあっ……!」

アスカ「気持ち良くなかったら言ってね…」

シンジ「アスカ…違う……凄い気持ち良いよっ!どこでこんなの覚えてきたのっ…!?」

アスカ「ミサトに教わったの。やるのは初めてだからね!」
176 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:12:01.66 ID:e2Tj379h0
アスカ「はむっ、ぢゅる、ぢゅぷ、ぐちゅぐちゅ、んく」

アスカ(シンジの…ビクビクしてきた……)

アスカ「ぢゅるる、ぐちゅぐちゅ、ずゅるる…」

シンジ「はぁはぁ…アスカ、出るっ!」

アスカ「んンっ!……んく、んく………んぐ、ごくんっ…」

アスカ「んっ……はぁはぁ……」
177 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:12:56.12 ID:e2Tj379h0
アスカ「シンジ…もう我慢出来ない……挿入れて……」

アスカ「あたしのおまんこ……シンジのおちんちんしゃぶって発情して…愛液でとろとろになって…準備できてるから……」

シンジ「うん…いくよ……」

アスカ「はあぁんっ!」

シンジ「アスカっ!締め付けがっ……!」

アスカ「うぁああ………」

アスカ「ん、んんっ、ひうぅ……」

シンジ「大丈夫…?」

アスカ「はぁはぁ……いいよ……動いて…」

シンジ「ゆっくり動くから……」
178 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:13:48.60 ID:e2Tj379h0
アスカ「ふぁああっ……ひぅっ…んぅ、んんっ」

アスカ「んん、はあ、あっ、あ、はぅ、んあ…」

アスカ「くぅ、ん、あ、あう、んぅ…」

アスカ「突いて…もっと突いてぇ……」

シンジ「じゃあ…遠慮しないよ……?」

アスカ「しないで…シンジの好きなように動いてぇっ!」
179 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:14:24.84 ID:e2Tj379h0
シンジ(アスカ…アスカ…)

アスカ「ひあぁっ!ああっ!ぅああっ!んくっ!」

アスカ「シンジっ…んっ、ちゅっ、ふぅっ、んむ」

アスカ「ああっ!はんっ!ぢゅる、んちゅっ」

アスカ「シンジっ、んぢゅ、シンジ、はむっ」

シンジ「アスカ…愛してる……」

アスカ「ふにゃあっ!?」
180 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:15:02.87 ID:e2Tj379h0
シンジ「僕は全部アスカのものだ」

アスカ「はぁはぁ…ホント……?」

シンジ「うん」

アスカ「あたしも愛してる…」

アスカ「シンジさえいてくれたら何もいらない」

アスカ「だから…あたしもシンジのものにして……」

シンジ「うん」
181 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:18:07.50 ID:e2Tj379h0
アスカ「ひぅっ、あっ、ふあ、はんっ、」

アスカ「あ、ああっ、シンジっ…シンジぃ……」

アスカ「いっぱい射精して……あたしの膣内に…シンジのっ…」

シンジ「アスカぁっ……」

アスカ「ふぁああァあーーーッ!!」

アスカ「はぁはぁ……」

アスカ「シンジのものになっちゃった………」

シンジ「うん」

アスカ「えへへ……」
182 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 04:20:06.82 ID:e2Tj379h0
担任「じゃあみんな。碇くんと式波さんと仲良くしてね」

生徒たち「はーい」

シンジ アスカ「よろしくお願いします」

担任「碇くんの席はあそこね」

担任「式波さんは碇くんの後ろよ」

シンジ「はい」

アスカ「はーい」

「はじめまして。碇シンジくん」

シンジ「よろしくね。えっと…」

カヲル「僕は渚カヲル。カヲルでいいよ」





つづく
184 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 06:31:44.92 ID:2U11eVyIO
待ってる
186 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[]:2013/01/06(日) 20:26:59.34 ID:hzwJIjtio
乙乙!
元スレ: http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1356932118/
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その1
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その2
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その3
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その4
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その5
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その6
シンジ「アスカって処女?」 アスカ「は?」その7



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2013-01-13 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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